プロトタイプ

このブログは下書き用です。

evernoteの監視銘柄メモのカテゴリー分け

監視銘柄のカテゴリー分け

 

大まかに値上がりランキング、ストップ高分析、値下がりランキング、出来高増ランキングから探すが、ツイッターで気になるつぶやきをうまく整理して監視につなげたい。

ということでこんなカテゴリーに分けてみる

 

  1. ストップ高分析(スイング系)
  2. 四季報、ファンダ、底打ち系(中長期)
  3. テーマ株

秋のスケジュール

出来高を伴う上昇で相場も明確な買いになったと思われるので、今週の押し目で仕込んでいきたいと思います。(ちなみに今のポジは3%位)

 

ということで、ここからは日々、凡事徹底をして、準備、ザラ場で動く、適度な休憩としていきたいと思います。

改めてタイムラインをアップデート

 

7:30- 起床、ツイッターチェック、洗顔・歯磨き、ブログチェック、気配確認・指値

9:00- 前場ツイッター、洗濯、コーヒー、朝食、処方

11:30-12:30 休憩

12:30-15:00 後場ツイッター、足湯、ブログチェック、昼食、食器洗い、サプリ

 

ver1)

15:00-16:00 休憩、シャワー

16:00-19:00 図書館 or カフェ(振り返り、監視リストアップデート、明日銘柄、読書)

19:30-21:00 夜食、食器洗い

21:00-22:00 走る

22:00-23:30 ストレッチ、お風呂

ver2)

15:00-16:30 走る、ストレッチ、シャワー

17:00-19:00 図書館 or カフェ(振り返り、監視リストアップデート、明日銘柄、読書)

19:30-21:00 夜食、食器洗い

21:00-22:00 読書、監視リスト、

22:00-23:30 ストレッチ、お風呂

働くとは 下書き

働くというのをは、極論すると、

1。社長になるか

2。個人事業主になるか

3。従業員でいるか

 

でも極論すると、雇うか、雇われるか。なので、2。は大きくいうと3。のような気もする。2。の多くがエンジニアか士業で、士業というのは主役ではなく、支援者であることから、

 

何をしたくて、どうありたいか みたいなところ。

 

1。やりたいことがあるならならなるべく早くやる、戦略に基づいて3.2。を減るか。

2。は顧客構造と専門性

3。は圧倒的優位性があり高収益体質で持続的に成長する会社で従業員満足度が高い会社

 

なお、働くというのをお金を稼ぐ手段と定義すると、

これに。4。資産家(金融、不動産等)がある。

やりがいを見出し、それが稼ぐことにつなげられるなら、1。がいいし、ないなら、2。3。をやりながら徐々に4。を増やすか

 

 

 

デイトレなら毎日、少なくとも2日に1日はできるはず

8日ぶりぐらいにトレードしてみました。

地合いいっすねー。

こんなことなら週明けからやっておくべきだった。

 

警戒はしつつもデイならできたはず。

 

というのも、昨日銘柄を色々しらべてたんですけど、ぶっちゃけほとんど上がっちゃってたんですよねー。

 

まあここから探せばいいんですけど、でも今日実際やってみると、目をつけてたのがやっぱり上がってきてて、そういうの買ってなかったりして。

 

明豊とか、ユナイテッドとか、松尾とか、指月とか。

 

やっぱり反射神経的なものが毎日使ってないと鈍るんですよね。

 

ということで、しばらく警戒しながら、デイで。

 

 

 

ポジってないと

ポジってないと当然乗れないから、ずっと監視してたのが100円あげがゴロゴロあると、そりゃーストレス感じるわけですわ。

なになに、メタップスもあげたかー。

 

といっても焦るとこういうの良くないからちょいちょいデイトレから始めようかな。

ポジってる2銘柄も調子よく上がってきているので。

株株株

ふわー。手を離していた、IMVも黒田もNMSもクレステックもケアネットもスターティアも上がってしまったー。

 

NMSなんて5連騰で1300突破かよー。

 

地合を気にしたままに上がってしまうのは辛いなー。

 

または入れそうなタイミングを監視しつつ、候補銘柄探さないとなー。

株式投資のルーティン

■平日

  1. 当日の動きを整理                            その日の市場全体の動き、値上がり率、値下がり率、ストップ高安、注目株、信用規制と解除等を整理
  2. 気になる銘柄をリストアップ
  3. その銘柄の翌日〜1週間の動きを予測
  4. 5日前のランキングから翌日動きそうなものをピックアップ
  5. 10日前のランキングから翌日動きそうなものをピックアップ
  6. ツイッター銘柄をリストアップ、チェック
  7. 翌日の要監視銘柄、エントリー候補銘柄を3−5リストアップ

■週末

  1. 週次値上がり、値下がり、業種、注目株のチェック
  2. 翌週の要監視銘柄、エントリー候補を3−5 リストアップ

■その他

  1. 1日1発見
  2. 読書
  3. イベント銘柄チェック
  4. テーマ株チェック