2017年からの株トレード生活

2018年3000万円達成、2019年上半期1億円達成、2020年上期3億円達成

5/22(水)振り返り

日経は-0.18%、マザーズは+0.72%だが体感では微調整という感じ。

中央自動車はGUなのでそのまま上がり、キャンドゥはGDだったので下がった。

押し目狙いではIGポート、アイレックス、ubicom、ミクニあたりがいい押し目があった感じか。

 

 

ザラ場のコンディション

今日はかなり疲れていたのでザラ場ほとんど集中できずにいた。

1時過ぎには寝たのだが、昨日は走って体力消耗したからか朝からファミレスとカフェを梯子したからか、ボイシーで意識高い系の番組を聞いて色々考えさせられたからか、同値撤退した銘柄に高く値上がりしてしまったからか、異様に疲労が溜まっていた。

(午後昼寝できたのでなんとか夕方カフェに到着できたので最悪のケースは真逃れた)

 

専業のテクニカル系にとってザラ場のコンディショニングは重要である。

①監視銘柄選定、②各監視銘柄の方針策定、③ザラ場トレードの中では①②がある前提ではあるが圧倒的に③が重要なのだ。

 

今日に関していえば、

-もうちょっと早めに寝て睡眠時間確保

-朝から不調を感じたならば早めに仮眠確保

-まだ睡魔が来ていない場合は他にやるべきことをやって負荷をかけておく

-運動は引き続き2日おきに実施し特に心肺機能を強化する

-ボイシーについても後々意識をあげていく上では重要なのできになるものは聞く

-ただ意識だけ高くても感情や行動も並行していかないとバランスが崩れるので実行ベースで取捨選択。むやみに広げない。

-Twitterの他の人のトレードは参考にすれどそれに引っ張られないようにする。呟かない事の方が多いもの。

 

トレード準備の比重

市況が良くなってくるとシグナルが多数発生してそれを精査するだけでもかなりの労力がかかり、結果精査やinの作戦についての準備まで行き届かなくなる。

今の僕にとってはやはり下値目処が限られている事、万が一落ちても上がると思えるものを狙いたい。

だからあまりにもシグナルが多いなら、買残やらは調べるけれど基本的にはその会社のポテンシャルを見て抽出して、監視銘柄の対処について十分な準備ができるようにしたい。

5/22(火)監視銘柄

◽︎押し目狙い

◽︎下げ止まり確認

5/21(月)振り返り

相場は好調で新興は爆発。

監視銘柄もアイネス、エムアップ以外は上昇。

特にフェイスNW、デジタルインフォ、ヒロセ、ビープラッツは狙い通りの動き。

 

今日はhameeを早売りしてしまったのが失敗であった。

早売りした要因は何人か有名人が同時期に買っていたのだがそのうちの一人が売っていて、先週末下げたのもあり、チキン売りしてしまった。

チャート崩れてないし、寄り付きで高い価格帯超えてたし、地合い良さそうだから上がるしかなかったよなー。

 

まあこれも含み損抱えてたり、高いところでinした遠因もあるだろう。

今度の糧にする。

 

5/21(月)監視銘柄

◽︎押し目狙い

◽︎下げ止まり

  • 日本和装
  • ビープラッツ
  • エムアップ
  • JMACS
  • 巴コーポ

5/18(金)振り返り

日経、新興共にプラス。マザーズは引けにかけ前場引けから大引けにかけてリバを続け、ザラ場高値更新といい感じ。

保有はイマイチでしたが、監視しているのは結構いい感じでした。

売り上げランキングを見てもみらいワークス、アトラエ、BEENOS、プレミアグループといい会社に資金が流入されている感がある。

 

監視銘柄は和心、ライフル、T-SCAT、ベガコーポ、が押し目なく↑。

押し目あったのはアイネス、コンヴァノ、エイベックス。

もうちょっと下で待っていたいのは日本和装。

イード、エバラは一旦外し。

25日線の攻防をしていたレカムが跳ねたり、フライト、IXナレッジ、JMCは続伸。