プロトタイプ

このブログは下書き用です。

執着しない

銘柄に執着しない

損、失敗、ミス、脅威、過去に執着しない

得、機会にフォーカスする

手段、やり方も執着しない

いくつも選択肢を持ち、一番簡単に成果が出るものを選ぶ

選択肢がないなら、インプットして新たな手法を知る

インプットの時間

 

昨日は一昨日買った株が急落してしばらくまた含み損を抱えるのかと思い、心が折れてノートレでしたが、こんな日がしばらく続いており、このままアクションを起こさないと何も変わらないし、株で稼げている以前に、大事なことに対してインプットとアウトプットを増やしていくことができていないことに危機感を感じて、夕方まで思う存分休んだのち、夕方から走って風呂入って再始動に向けて準備を進めた。

 

  • 風向きが変わった

そんな今日は、3つの含み損銘柄のうち、1つは玉を救済でき、1つはほぼ買値まで来たので、だいぶ気が楽になった。(決算持ち越すか検討中)

どちらにしてもスキルを磨き続けなくては大勝ちできないし、勝ち続けることはできない。だから日々の売買だけでなく、そのスキルをあげるべくインプットが必要である。

 

  • スケジュール

となるとその時間が必要で、決まった時間を作らないとなかなかやらないのでまずは実現可能性が高くすぐに定着・効果の出るようなものを立ててみた

 

8:00- 起床、ツイッターチェック、気配確認、指値修正

9:00- 前場、家事・食事、ブログチェック、セミナー動画

11:30- 休憩

12:30- 後場、食事、家事、足湯、残記事

15:00- 移動、休憩

16:00-18:00 振り返り、明日の銘柄

18:00-19:30 移動、走る or インプット

19:30-21:00 食事、家事

21:00-23:00 インプット or 走る

 

となった。ちょっと疲れが溜まりやすい時間帯だから注意が必要だが、

まずはやってみよう。1日1時間から。

 

 

 

 

 

 

 

 

10月10日

いくつになっても休日と平日では緊張感が違うので週はじめは思い感じがする。

若い時はすぐに適応できたけど、加齢と共に適応に時間がかかるので(週はじめの夜くらい)、あまり無理しないようにする。

 

流れのままに行くのもいいけど、せっかくなら、より負荷なく適応できた方がいいから、読書したり、ポッドキャストを聞いたりして頭のチューニングをしながら、

スクワットや筋トレ、ストレッチや走ることを通して体のチューニングを行い、

こういうブログやら日記やらで思ったことをなんでもいいから3ページ書いてみる。

 

株について

ここのところ、割安株の押し目狙いをしていたけど、一度急騰したものが再びエンジンがかかるのは、何かきっかけだし、時間もかかるので、これをなんとかできないかと思っている。

初動に乗る、出来高急増で乗る、底値を意識するも執着せずとりあえず乗る、とか。

今だと、EVでどうしても出遅れ系にいきたがるけど、そこに資金が来なければ儲からないから、本流に行った方がいいかもしれない。

 

ちょっと硬直しているから、株に限らず他の本を読んだり、映画を見たりしている。

とりあえずは稼がないと始まらないけど、どうにもブーストしないところもあるから、

もうちょっとゴールイメージを明確にすると、できれば毎日のトレードで収入を得て、大きな相場に乗り続けたい、大きな流れを把握し、本流に乗り、状況に適応する。

 

前場寄り付き前からの2時間ぐらいは超集中モードで、後場はスイング銘柄の押し目狙いみたいな感じにして、終了後、振り返りと読書を行い、夜食を嫁と食べ、その後は映画か、走るかして、0時前に就寝し、6時に起きて、新聞読んでネットとツイッターチェックして、筋トレとかして、朝食とコーヒー飲んで、8:30から作戦会議みたいな感じ。

 

コンディショニング

治療・・・オステオパシー

休息&メンテ・・・睡眠、お風呂、ストレッチ、食器洗い、トイレ、お風呂掃除、映画

活性化・・走る、スクワット、筋トレ、新聞、ポッドキャスト、読書

ふー。

10月になってもなかなか勝てていない。

手離した株や待っていた株は上昇し、割安株で押し目狙いのつもりのものがいつまでも買値に届かない。

 

初動に乗る。そして資金が集まるのはテーマ株。そこに入らないと儲けられない。

ファンだ良好株も今はかなりいい株価というのもあるのだろう。

 

始めたころより、明らかに考えも深まったし、知識も増えたけど、まだ全然足りないのだろう。というかポイントがズレているのだろう。

 

資金流入して初動の株の押し目を狙う。

デイトレを中心に考えていく。

ToDo

■デイリー

  1. 日報作成(市場概況、値上がり、値下がり、ストップ高、アクションと結果)
  2. 今後のチェック銘柄リストアップ、ファンダ評価
  3. ツイッター銘柄チェック、評価
  4. 監視リスト作成
  5. 明日のエントリー候補リストアップ、チャートチェック

■ウィークリー

  1. 週報作成
  2. 週次からのチェック銘柄リストアップ
  3. 週明けおよび来週のエントリー候補銘柄チェック

エントリーのチェックポイント

  1. 時流に乗っているか
  2. 業績は良いか
  3. 出来高はあるか
  4. チャートは良いか
  5. 初動か十分な調整か(下落からのヨコヨコだけど長期戦上向き)
  6. 日足、週足を踏まえたか
  7. 節目を抑えたか(価格帯別出来高含む)
  8. 信用買残、空売り等はチェックしたか